山本 優子(スタイリングプロ・アソシエイツ入会)

カラーコーディネートの勉強後、グランデコールのインテリアアドバイザーとして
コーディネートのご提案やプレゼンボードの作成等をする。
カーテンをメインにクッションなどの小物から天蓋カーテン等までトータルでコーディネート。店頭での接客と同時に設計事務所の物件を担当。
モダンからエレガント系までご提案致します。

2008年7月よりスタイリングプロ・アソシエイツに入会。
月に一度、東京にて行われるインテリアの勉強会に参加し、
お客様にトレンドをふまえつつ、より最適なご提案ができるよう心がけております。

スタイルやファブリックの種類がたくさんありすぎてカーテン選びには非常に迷われることが多いと思いますが、その中からお客様のご意向を一番に考えながら、建物・空間との調和をふまえ、最適なご提案ができるようにしております!
個人邸・マンションの他にレディースクリニック等のウィンドウトリートメントまで、ぜひご相談下さい。

施工物件(五十音順)

  • 個人邸
  • 宇野友明建築事務所
  • MD建築設計事務所
  • 神谷義夫建築設計事務所
  • 久保田デザイン
  • 藤吉建築設計事務所
  • 矢田義典設計室
  • 柳喜三建築設計室
  • ワークキューブ
  • 他設計事務所の多数邸宅
  • 愛知県Hレディースクリニック
  • 愛知県Gレディースクリニック
  • 名古屋市Gレディースクリニック
  • 名古屋市Tクリニック
山本 優子
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昭和区S邸

高台に建つS邸の窓からは山の景色がとても綺麗にみえます!景色を見ながら調光もできるバーチカルブラインドはS邸にぴったりです。

施工写真

愛知県S邸
高台に建つS邸の窓からは山の景色がとても綺麗にみえます!景色を見ながら調光もできるバーチカルブラインドはS邸にぴったりです。
昭和区S邸
同じバーチカルブラインドでもゴールド糸が入ったレース素材のためエレガントな雰囲気になります。3枚並んだ窓を1台のブラインドでまとめました。真中の窓はFIXで両サイドの窓が開くため、ブラインドは開ける時には真中寄せになります。
昭和区N邸
両サイドのたて長窓は手前に開くため、スイングレールでカーテンも動きます。夜はプレーンシェードを下ろして視線をさえぎります。柄物のファブリックを3種類使用していますが、同じメーカーでお色目を合わせているため、すっきりとコーディネートできました。
中区S邸
こちらはFISBAのローラというシルク地に刺繍を施したとっても素敵なファブリックで、お客様が一目ぼれされました。柄がきれいに見えるようにBOXプリーツでフラットバルーンに仕上げました。また、天井に梁が出ているため重くならないよう、短めのストレートバランスにブルーのボーダーでアクセントにしています。
千種区A邸
ピンクのフリル付カーテンと刺繍の総柄レースでかわいらしくまとめました。長く使って頂けるようにカーテンは無地にして、甘くなりすぎないようにしています。
ボード
プレゼンボードを使って、できるかぎりお客様にイメージが伝わるようにもしております。また、同じモダンでも例えばシンプルモダンと和風モダンとテイストを変えたり、A案とB案で金額の幅をつけたりと、お選び頂きやすいようなご提案をさせて頂きます。

足立 真弓

大学在学中インテリア専門校にてインテリアや建築を学ぶ。
グランデコールのインテリアアドバイザーとしてコーディネートのご提案や、プレゼンボードの作成等をする。
カーテンをメインにクッション、ソファ、タペストリーなどトータルでのコーディネートも手掛ける。店頭での接客と同時に設計事務所の物件を担当。主にモダンスタイルを手掛ける。

また、2008年9月 IFDA-JAPAN の立ち上げにともないメンバー役員として入会。
今後、デザインを通したチャリティー活動、セミナー開催、アメリカとの交流など活動を広げる予定。
【IFDAとは、インターナショナルファニシング&デザイン・アソシエーションの略で、個人邸及び商業施設のデザイン世界を構成する様々な業界を代表するリーダーたちの世界的なプロ集団です】

インテリアに重点をおかれるお客様が増えた現在、設計段階から建築家の先生とお打ち合わせをさせていただくこともよくあります。窓の大きさや環境、個々のライフスタイルによって取り付ける商品は変わってきます。「人と違うものを付けたい」、「個性を出したい」といったデザイン的な要望から、機能面に関する要望等、あらゆる角度からアドバイス致します。
じっくりとお話を伺い、直接現場の確認をしてより快適にお過ごし頂けるよう一人一人のお客様に合ったカーテンのご提案を日々心がけております。

施工物件(五十音順)

  • 市原建築設計事務所
  • 久保田英之建築研究所
  • 計画工房
  • 齋藤正吉建築研究所
  • 笹野空間設計
  • 山田高志建築研究所
  • 悠らり建築事務所
  • icaアソシエイツ
  • Void+Form
  • 他多数設計事務所の邸宅及び店舗
足立 真弓
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昭和区S邸

五面の窓を一窓にみせることで広がりを持たせました。窓に対しドレープ(厚地)の分量が多くなるので、レール、タッセル共に象牙色で統一し、圧迫感無く、且つエレガントに仕上げました。

施工写真

三重県N邸
五面の窓を一窓にみせることで広がりを持たせました。窓に対しドレープ(厚地)の分量が多くなるので、レール、タッセル共に象牙色で統一し、圧迫感無く、且つエレガントに仕上げました。
愛知県S邸
モダンなシャンデリアを引き立てるよう、プレーンシェードは、作り付けの家具の色と合わせてブルーグレー色で。また、62色の中から選べるナニックのブラインドもグレー色に統一してご提案しました。
愛知県O邸
ハンターダグラス社のデュエットシェードをセレクト。2Fにあるリビングは下からの視線を遮りつつ、自然光を取り入れることができます。プライバシーを守りつつ、スタイリッシュで明るいリビングを実現しました。
瑞穂区K邸
韓国人デザイナーeunilleeの生地でタペストリーをつくりました。ヤシの繊維をシルク生地で挟み込んだ斬新なデザインです。他ではなかなか見られないデザイン性の高い生地はやはり見惚れてしまいます。
愛知県H邸
隣の家と隣接している為、トランスペアレンスの生地を用いて光を取り入れつつ視界を遮りました。わく内に厚地のシェードを取付けてあるので、夜は生地の柄を楽しみつつ、プライバシーを保てます。シェードだけでなく、ソファ、クッション共にご提案させていただきました。

加藤有希子

大手百貨店の社員として、オーダーカーテンのコーディネート及び販売をしていた経験を生かし、グランデコールスタッフ 山本・足立 両名のサポートをする。
ヒルトンプラザのお客様をメインに担当する。
お部屋のインテリアの中で、窓のスタイル・デザインの占めるウエイトはかなり大きいと思います。お客様の要望を第一と考えた上で、専門的なアドバイスをさせて頂きます。
施工後はとても喜んでいただき、リピーターになっていただく事も、数多くございます。
皆様にお会いできます事を、心より楽しみにしています。

加藤 有希子
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名古屋市 北区K邸

ドレープ、シルクレース共、輸入地を使い、他にはない明るく華やかに…気品あるフェミニンなリビングに仕上がりました。

施工写真

名古屋市 北区K邸
ドレープ、シルクレース共、輸入地を使い、他にはない明るく華やかに…気品あるフェミニンなリビングに仕上がりました。
名古屋市 北区K邸
ご寝室はイメージを変え、ドレープ生地は首相官邸にも使われているアメリカのデザイナージャックラーセンのシルク地を使い、落ち着いた中にも玉虫感のある質感の素晴らしい生地を使いました。他二部屋にもお色目違いで使い、高級感溢れるお部屋になりました。
名古屋市 熱田区H邸
小上がりの和室を引き立たせる為に襖にインパクトあるオランダ性の和柄模様をタペストリーとして使いました。
海津市 K邸
フランス製のシルク100%刺繍柄の生地を使い、ドレクセルの家具、ソファには、お色目違いでクッション、テーブルセンターを作りました。奥様が自ら作られているステンドグラスともピッタリで、とても素敵なお部屋に仕上がりました。
海津市 K邸
フランス製のシルク100%刺繍柄の生地を使い、ドレクセルの家具、ソファには、お色目違いでクッション、テーブルセンターを作りました。奥様が自ら作られているステンドグラスともピッタリで、とても素敵なお部屋に仕上がりました。
海津市 K邸
フランス製のシルク100%刺繍柄の生地を使い、ドレクセルの家具、ソファには、お色目違いでクッション、テーブルセンターを作りました。奥様が自ら作られているステンドグラスともピッタリで、とても素敵なお部屋に仕上がりました。
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